Digital Space Earth
🚨 CYBER THREAT ALERT

そのメール、1通で あなたの会社は壊滅する。

■■■ 件 / 年 2025年のセキュリティ事故
■■ % の攻撃は「人」が原因
■■■■ 億円 証券不正取引被害額

経営者の決断が、企業の寿命を左右する。
「人」という最大の脆弱性を、最強の防御線へ。

こんなセキュリティ課題
抱えていませんか?

⚠️
01

フィッシング被害の増加

巧妙化するフィッシングメールに対し、社員が適切に判断できず被害が拡大しています。

+0% フィッシング攻撃の増加率(2024年比)
🔓
02

ランサムウェアの脅威

ランサムウェア攻撃による業務停止が平均23日間。事業継続性を脅かしています。

0億円 被害企業の平均損失額
👤
03

内部不正・情報漏洩

退職者による持ち出し、誤送信など、内部起因の情報漏洩リスクが高止まりしています。

0% 人的要因によるセキュリティ事故の割合
📋
04

コンプライアンス対応

個人情報保護法改正やISMS取得など、セキュリティガバナンス強化が急務です。

0% 対応が不十分な企業の割合

今、企業を襲う最新サイバー攻撃

「対岸の火事」では済まされない、リアルな脅威の数々。
今、この瞬間もあなたの企業は狙われています。

2025.10
ランサムウェア

大手物流企業へのランサムウェア攻撃

大手ECサプライチェーン企業がランサムウェア攻撃を受け、オンライン注文受付・出荷業務が一時停止。無印良品やロフトなど他社ブランドの商品供給にも波及し、医療関連資材の配送遅延も発生しました。

💥 業務停止:数日間 🔗 サプライチェーンへの波及
2025.09
ランサムウェア

大手食品メーカーの生産停止

大手飲料・食品メーカーがサイバー攻撃を受け、一部生産活動が停止。その後150万件以上の情報漏洩の可能性が公表され、取引先や競合企業にも影響が及ぶ事態に発展しました。

💥 150万件以上の情報漏洩 🏭 生産ライン停止
2025.01-05
フィッシング

証券会社10社の口座不正取引

主要証券10社の顧客口座が相次いで侵害され、総額約5,240億円・約5,958件に上る巨額の不正取引が発生。クレデンシャルスタッフィングやフィッシングが原因で、金融庁が緊急注意喚起を行いました。

💥 被害総額 約5,240億円 🏦 10社以上が被害
2025-2026
BEC詐欺

社長・役員なりすましメール詐欺の急増

生成AIやディープフェイク技術を悪用し、社長や役員を装ったメール・Teams・LINEメッセージで緊急送金を指示する「ビジネスメール詐欺(BEC)」が急増。音声のクローンや動画の合成によるビデオ通話型の手口も登場し波紋を広げています。

🎭 社長からの緊急指示を装う 📱 メール・Teams・LINE等を悪用
2025-2026
サプライチェーン

AI・サプライチェーン攻撃の常態化

生成AIを悪用した自然な日本語のフィッシングメール・ディープフェイク詐欺が急増。委託先を経由した多段階サプライチェーン攻撃により、野村證券・IIJなど大手でも被害が波及。IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」でもトップリスクに。

🤖 AI悪用攻撃の急増 🔗 三次・四次被害まで拡大
🚨

2025年のセキュリティインシデントは年間559件、1日あたり約1.5件のペースで発生

「うちは大丈夫」はもう通用しません。たった2時間の研修が、数億円の被害を防ぎます。

中小企業や地方の企業こそ、
今、最も危険なターゲットです。

🔗

サプライチェーンの「弱点」

大企業は強固な壁を築いています。攻撃者は、まず対策の甘い中小企業を「踏み台」にして、取引先の大企業へ侵入を試みます。あなたの会社が、大切な顧客を危険にさらす起点になりかねません。

🏗️

地方企業の「油断」

「この辺りで狙われた話は聞かない」——その認識は数年前のものです。ネットに繋がっている以上、地理的な位置は関係ありません。攻撃者は自動プログラムで、24時間、無差別に脆弱性を探し続けています。

復旧コストの「致命傷」

被害に遭った中小企業の約3割が、そのまま廃業に追い込まれるという冷酷なデータがあります。「数千万円におよぶ復旧費」と「失われる社会的信用」は、経営の基盤を容易に破壊します。

目的別研修プログラム

約2時間で完結。レベルに合わせた2つのコースをご用意しています。

BASIC
🛡️

セキュリティ基礎研修

対象:全社員

パスワード管理、フィッシング対策、SNS利用ルールなど、全社員が知るべき基本を最新事例とともに習得します。

  • 情報セキュリティの基本概念
  • 生成AI利用のリスクと「セキュアAI」の基本
  • 入力情報の外部漏洩を防ぐ運用ルール
  • 最新フィッシングメール判別演習
  • インシデント報告フロー
📅 約2時間

選ばれる4つの理由

01
🎯

実践重視のカリキュラム

座学だけでなく、実際の攻撃シナリオを使った演習を重視。受講後すぐに現場で活かせるスキルが身につきます。

02
👨‍💻

セキュリティ専門家が講師

現場経験豊富なセキュリティ専門家が直接対応。最新の攻撃手法と実務に即した防御策を、プロの視点でわかりやすく指導します。

03
🔐

セキュリティシステム導入支援

研修だけでは終わりません。EDR・メールセキュリティ・多要素認証に加え、機密保持を担保した「セキュアAI」の導入・運用までワンストップでサポートします。

04
🛡️

万が一に備えるサイバー保険連携

単なる「保険」の紹介ではありません。万が一の際のキャッシュフローを守り、「攻めの姿勢」を崩さないための経営の盾を実効性を持って構築します。

AIを「禁止」するのではなく、
「安全に使いこなす」時代へ

多くの企業がChatGPTなどのAI利用を制限していますが、それは競争力を失うリスクでもあります。
当サービスでは、入力データが学習に利用されない「セキュアAI(機密保持型AI)」の環境構築を強力に支援します。

🛡️

機密情報の完全保護

API経由の接続により、社外秘や顧客情報がAIの学習に使われることを防ぎます。

⚙️

独自の運用ポリシー策定

AI時代の新たなガバナンスとして、現場が迷わない具体的な利用ガイドラインを作成します。

🚀

業務効率と安全の共存

安全な環境でAIをフル活用することで、リスクを抑えつつ飛躍的な生産性向上を実現します。

Secure AI Environment
ENCRYPTED & PROTECTED

よくあるご質問

はい、すべてのコースでオンライン受講に対応しています。Zoom・Microsoft Teams等の主要プラットフォームに対応しており、双方向の演習もリモートで実施可能です。オンサイト(対面)研修との組み合わせもご相談いただけます。

もちろんです。基礎研修コースはIT専門知識不要で、一般事務の方から経営層まで、どなたでも理解できるよう設計しています。事前のスキルチェックで最適なコースをご案内します。

貴社の業界・業態・既存のセキュリティポリシーに合わせたカスタマイズが可能です。事前ヒアリングで課題を特定し、最適なカリキュラムを設計します。2025〜2026年の最新事例を元にしたケーススタディも作成可能です。

研修後のフォローアップにも対応しています。定期的なフォローアップテストや最新脅威情報の共有、スポット相談など、継続的なセキュリティ力の維持をサポートします。詳しくはお問い合わせください。

まずは無料相談から

貴社の資産、社員、そして未来をどう守るか。
課題の抽出から、今すぐ着手すべき優先順位までプロが診断いたします。

✉️
メールでのお問い合わせ cybershield@cybershield.myturn.monster

※ 通常1営業日以内にご連絡いたします